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プロデューサー紹介
猪野 ユウコ Yuko Ino
猪野 ユウコ
コピーライター、プランナー。テレビから紙媒体、WEB、イベントまであらゆる媒体の広告ディレクション、コピーライティングを手がける。
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News Topics
10.02.02
シナジーゲートのサービスを、86媒体でご紹介いただきました。
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よくある質問
【よくある質問「プロジェクト要請」】
■「プロジェクトの要請」のやり方、流れはどのようになっていますか?
■各種サービスは会員しか利用できないのでしょうか?
■どのような内容をプロジェクトとして要請できるのでしょうか?
■プロジェクトの進め方について教えてください。
■納期や予算等が分からない状態でもプロジェクトを要請してよいのでしょうか?
■プロジェクトの組成に失敗したらどうするのですか?

【よくある質問「プロデューサーシステムとは」】
■「クライアント」「プロデューサー」「『プロジェクトの種』提供者」の契約関係はどのようになりますか?
■クライアント会員1法人(1人)につき、プロデューサーは1法人(1人)しか契約できないのですか?
■認定プロデューサーになるために必要な条件はありますか?

【よくある質問「既存のサービスとの違い」】
■既存のビジネスマッチングサイトとはどこが違うのですか?
■既存のコンサルティング会社とはどこが違うのですか?
■成立したプロジェクトの総数は、他サイト等よりも多いのでしょうか?

【よくある質問「会員登録および料金・決済について」】
■会員登録には、入会金や年会費以外に条件はありますか?
■無料プランはないのですか?
■なぜ決済にPayPalを利用するのですか?
■「paypal」から200円の請求がきましたが、これは何の請求でしょうか。

【よくある質問「アイデアコンペ」】
■アイデアコンペは一般公募することになるのですか?
■アイデアコンペの募集内容に制限はありますか?
■採用したいアイデアが集まらない場合は「当選者無し」としてもいいですか?
■フィージビリティスタディ(予備調査等)を行う場合、応募者の属性は分かりますか?
■採用されたアイデアの著作権はどのなりますか?
■アイデアが採用された場合、コンペ応募者はどのようにして賞金を受け取るのですか?
■選外となったアイデアの著作権はどうなりますか?

【よくある質問「プロジェクトの種を登録する」】
■登録できる「プロジェクトの種」とはどのようなものですか?
■「プロジェクトの種」の登録が会員限定のサービスであるのはなぜですか?
■プロジェクト組成の契約時に不明点や納得できない点があった場合はどうすればよいですか?

【よくある質問「トライアルについて」】
■本会員登録だけでなくトライアルプランもあるのはなぜですか?
■なぜ無料トライアルがないのですか?
■利用料金は適正でしょうか?

【よくある質問「規約について」】
■「利用規約によるメリット」とは、どのようなものですか?



【よくある質問「プロジェクト要請」】

■「プロジェクトの要請」のやり方、流れはどのようになっていますか?

「プロジェクト要請フォーム」からプロジェクトを要請いただいた後、プロジェクトを担当するプロジェクト・プロデューサーが決定されます。まずは担当のプロデューサーが会員様のプロジェクトの詳細を伺います。(事務局が代行して伺う場合もございます)
企画書などの書面、直接の面談、web会議システム、電話など、ご希望の方法でヒアリングさせていただきます。また、電話や会議システムの場合、プロジェクトのメンバーが情報を共有して的確に把握するために、ヒアリングした内容は原則録音させていただきます。

■各種サービスは会員しか利用できないのでしょうか?

原則、シナジーゲートのサービスは全て会員限定のサービスとなっています。
ただし、アイデアコンペへの応募はコンペ会員(ニュースレター会員)であれば利用できます。また、プロデューサーがプロジェクト組成を行う際、必要に応じて会員以外の企業をプロジェクトのメンバーとして提案することもあります。

■どのような内容をプロジェクトとして要請できるのでしょうか?

シナジーゲートは、ビジネスの様々な壁を越えてイノベーションを生み出すためのプラットホームです。「新しいアイデアを生み出したい」というものから「このイベントを企画したい」というものまで、クリエーションを必要とする様々なプロジェクトを要請できます。

1.アイデア・ビジョン・プランニング型
新たなアイデアやビジョンを生み出したい、ゼロから戦略や事業プランニングを行いたい、どう進むべきか指針を考えたい等、無形のものを創り出すプロジェクトのタイプです。
このような場合は、シナジーゲートが推奨している「サイバープロジェクト」方式を活用することをおすすめします。サイバーオンリーの特性を生かして、様々なプロフェッショナルや企業からオーダーメイドで専属のチームを組成します。斬新なアイデアを効率的に生み出すことができる仕組みです。
さらに、「アイデアコンペ」や「プロジェクトの種」など、より多くのブレーンを活用できるサービスも活用しながら、プロデューサーがプロジェクトを組成していきます。

2.ソリューション型
「こんな事業をやってみたい」「進めたい企画があるが上手くいかない」など、形がある程度明確なプロジェクトのタイプです。このようなプロジェクトを実現するためには、「サイバープロジェクト」方式で進めることも可能ですが、実際に対面しながらプロジェクトを進行させていくことでより効果を高めることが期待できます。

3.クリエイティブ型
webサイトや、イベント、製品のプロトタイプなど、具体的に作り上げてほしいものがある場合のプロジェクトのタイプです。
また、成果物のコンセプトやシステムの詳細が詰めきれていない等、プロジェクトのブラッシュアップが必要な場合も対応可能です。まずはご相談ください。

■プロジェクトの進め方について教えてください。

まずはプロジェクトを「プロジェクト要請」フォームに入力し、送信してください。その後、プロジェクトに適した「プロジェクト・プロデューサー」を選んでいただきます。選ばれたプロデューサーはプロジェクト組成まで責任を持ってお手伝いいたします。プロデューサーは会員様のプロジェクトについて詳細を伺いながらまとめ上げ、プロジェクトに参画するメンバーの選定などを行います。
参照:プロデューサーシステムとは

■納期や予算等が分からない状態でもプロジェクトを要請してよいのでしょうか?

納期や予算、参画人数などが見えないなど、漠然とした内容であってもプロジェクトの要請は可能です。例えばフェーズを区切るなど、会員様の状況に応じて柔軟に対応します。おおよその納期や予算のイメージなどをプロデューサーに伝えていただく事で、効率的かつ有効なプロジェクト組成を行います。ただしプロジェクトを具体的に進行させる場合には契約が必要となります。

■プロジェクトの組成に失敗したらどうするのですか?

プロジェクトの組成が成功するまでブラッシュアップを重ね、会員様を力強くサポートできるよう努力いたします。当サービスは成功を保証するものではありませんが、成功に近づくプラットホームであると確信しています。今後もノウハウの開発や、各種サービスの充実など、会員様のスムーズな課題解決に向けて努力を重ねて参ります。

【よくある質問「プロデューサーシステムとは」】

■「クライアント」「プロデューサー」「『プロジェクトの種』提供者」の契約関係はどのようになりますか?

契約の形態はプロジェクト化を希望する会員が、下記の2つの内どちらかを選ぶのが原則となります。

1.個別契約
クライアントとなる会員様がプロジェクト参画メンバーそれぞれと契約する形です。

2.プロデューサーとの契約
クライアントとなる会員様がプロデューサーと契約を行い、プロデューサーがプロジェクト参画各社と契約を行います。
なお、報酬や権利関係等の具体的な契約内容については個別にご相談の上、設定してください。

1の場合は、すべての契約をクライアントとなる会員様が管理する必要があります。2の場合は、責任の所在がプロデューサーにある程度集約されるメリットがありますが、プロジェクト組成における成功報酬に加え、プロデューサーの進行管理費など別途費用が発生します。

■クライアント会員1法人(1人)につき、プロデューサーは1法人(1人)しか契約できないのですか?

1法人(1人)のクライアント会員が、複数のプロデューサーにプロジェクト組成を依頼しても構いません。また、必要に応じて複数のプロデューサーが恊働して会員様をサポートすることもあります。

■認定プロデューサーになるために必要な条件はありますか?

シナジーゲート事務局が実施する検定を受験し、合格していただくことが条件となります。
検定の受験条件は、以下の2つの要件をクリアしていることになります。

・シナジーゲート会員であること。

・ 一般社団法人日本サイバープロジェクト協会の会員であること。

プロデューサーはサイバープロジェクトのルールを習熟し、高度なプロジェクト運用能力が求められます。そのため、一般社団法人日本サイバープロジェクト協会が発行している各種のルールやコンテンツをマスターしていることが必要となります。
認定プロデューサーの詳細については、シナジーゲート事務局までお問い合わせください。


【よくある質問「既存のサービスとの違い」】

■既存のビジネスマッチングサイトとはどこが違うのですか?

シナジーゲートが提供するのは、異分野の「知見」や「新しいやり方」を複合化して、イノベーションを生み出すためのシステムです。会員企業が保有する人材、アイデア、技術、方法論等を組み合わせて、クライアントごとにオーダーメイド方式でプロジェクトを組成していきます。一方、プロジェクトを要請した企業のニーズと、登録されているアイデアや技術が合致する場合は、マッチング機能としてご利用いただくこともできます。

さらにシナジーゲートでは、業種、地域、時間、立場、年齢、性別などの違いを越えて、様々なプロフェッショナルと非対面でビジネスができる「サイバープロジェクト」方式を推奨しています。非対面でも安心してビジネスを完結できるように、プロジェクトの組成にあたっては、CPAJ(日本サイバープロジェクト協会)が制定している「サイバープロジェクトのルール」に基づいた進め方を標準としています。

■既存のコンサルティング会社とはどこが違うのですか?

シナジーゲートは会員企業等が保有する人材、アイデア、技術、外部のブレーンなど、異分野の「知見」や「新しいやり方」を組み合わせ、複合化してイノベーションを生み出すためのシステムです。業種、地域、立場、年齢など様々な壁を越えたスキームで、より創造的なビジネスを生み出すためのプラットホームとしてご利用いただければと思います。

■成立したプロジェクトの総数は、他サイト等よりも多いのでしょうか?

シナジーゲートでは、成立したプロジェクトの数ではなく、「シナジーゲートでなければ生まれない」という、未来をつくる珠玉のプロジェクトが生まれることを目標としています。クオリティの高いプロジェクトを生み出すために、プロジェクト・プロデューサーシステムなどの各種サービスでサポートいたします。


【よくある質問「会員登録および料金・決済について」】

■会員登録には、入会金や年会費以外に条件はありますか?

利用規約に同意頂き、履歴事項全部証明書(または現在事項全部証明書)及び取引担当者個人の本人確認書類を郵送、FAX送信、あるいはスキャンした電子ファイルをメール送信することが必要です。また、電話等による実在確認、意思の確認、利用規約で定めた条件を満たしていることの確認を行うことがあります。
詳しくは会員登録のご案内をご参照ください。

■無料プランはないのですか?

サービスのクオリティを保つために、あえて無料プランは設けていません。ただし、ニュースレター会員(コンペ会員)は無料で会員になることができます。

■なぜ決済にPayPalを利用するのですか?

世界中で利用されているPayPalは、信頼性が高く、サイバープロジェクトを行う上で利便性が高いため、決済方法の一つとして採用しています。PayPal以外に銀行振込も利用いただけます。

■「paypal」から200円の請求がきましたが、これは何の請求でしょうか。

ペイパルにクレジットカードを登録する際、セキュリティ確認のためにペイパルが200円のクレジット請求を掛けます。
クレジットカードの利用明細の請求額(200円)の横に4桁のpaypalコードが表示されてますので、そのコードを、マイアカウントの個人設定→財務情報→クレジットカード/デビットカードで登録することで、カードの認証が終了します。(またはマイアカウント→ステータスで登録)
認証終了後、200円はpaypal口座へ返金されます。


【よくある質問「アイデアコンペ」】

〜クライアント会員のよくある質問〜

■アイデアコンペは一般公募することになるのですか?

一般公募はいたしません。アイデアコンペは、シナジーゲートのサイト上とシナジーゲートが発行するニュースレター上でのみ実施されます。
ニュースレターは会員だけでなく、登録することでどなたでも購読できます。ただし気軽な気持ちや冷やかしでの登録を防ぐために、個人情報を含めた多くの項目の入力が必要となります。コンペのクオリティを高めるためにも、「自分の発想力を試したい」「真剣な気持ちでコンペに応募したい」という志の高い方々に購読していただくことを目指しています。

なお、コンペ内容の機密性を高めたい場合は、会員に対してのみ募集をかけることも可能です。

■アイデアコンペの募集内容に制限はありますか?

利用規約に反するものでなければ制限はありません。ただし、コンペ参加者のモチベーションを上げ、クオリティの高いアイデアを募集するために賞金の設定、また別途、事務手数料の支払いが必要となります。

■採用したいアイデアが集まらない場合は「当選者無し」としてもいいですか?

原則、当選者無しとすることはできません。アイデアコンペの申し込み時にお預かりした賞金総額および事務手数料は、原則としてボーナスを除いては返金いたしません。賞金額を設定する際は、その点もご考慮下さい。
当初設定した期限までに満足するアイデアが集まらなかった場合は、締切を延長することも可能です。また賞金額を増額することもできます。
ボーナス枠については支払わないという判断も可能ですが、結果を公表する際にこの点がオープンになりますので、総合的にご判断ください。

■フィージビリティスタディ(予備調査等)を行なう場合、応募者の属性は分かりますか?

プロジェクトの妥当性を分析する材料の一つとして、コンペ会員を対象にアンケート形式でフィージビリティスタディ(予備調査、実現可能性調査、採算性調査)を行なうこともできます。内容によって、アンケート募集時に性別・年齢・職業などのカテゴリーを絞ることも可能です。詳しくは事務局にご相談ください。

〜コンペ応募者のよくある質問〜

■採用されたアイデアの著作権はどうなりますか?/p>

アイデアコンペで採用されたアイデアは、原則として、募集した会員様に利用権利が移ります。

■自分のアイデアが採用された場合、どのようにして賞金を受け取るのですか?

アイデアが採用された場合は、シナジーゲート事務局が当選者のメールアドレスに当選通知を送信します。その後、会員様のPayPal口座に賞金が払い込まれます。なお、入金には事務局に登録してあるメールアドレスが PayPalの口座名となっていることが必要となります。

■選外となったアイデアの著作権はどうなりますか?

アイデアを応募した応募者(コンペ応募者)に帰属します。
ただし、クライアント会員がアイデアコンペを募集する際に、「選外のアイデアもクライアント会員が使用できる」との旨を明記していた場合には、応募者もそのことを了解の上で応募したものとみなされますので、この限りではありません。


【よくある質問「プロジェクトの種を登録する」】

■登録できる「プロジェクトの種」とはどのようなものですか?

利用規約の範囲内であれば、特に制限はありません。有料会員への登録後、分野や種類などを問わず、アイデアや技術を登録することができます。他者の権利侵害等が無い限り、登録する件数や内容も自由です。
「こんなアイデアや技術が、果たしてプロジェクト化につながるのだろうか?」
そのような漠然としたアイデアや技術の登録も歓迎します。
ただし、法令等または公序良俗に反する可能性がある等の事由があると事務局が判断したものについては、登録内容の改定要請または登録できない場合もありますのでご了承ください。

また、他者の著作権や特許権等を侵害しない内容をご登録いただくことが前提となっています。万一、登録内容について権利関係等の紛争が生じた際には、登録された会員の責任で解決を図ることになります。詳しくは利用規約にてご確認ください。

■「プロジェクトの種」の登録はなぜ会員限定のサービスなのでしょうか?

「プロジェクトの種」には、事業企画など機密性が高いものも含まれます。よって会員様に限定して公開されるようになっています。

■プロジェクト組成の契約時に不明な点や納得できない点があった場合はどうすればよいですか?

当事者同士で納得いくまで話し合った上で、契約を締結してください。シナジーゲートでは契約書がない状態でプロジェクトを進めることは認めていません。

トラブルのない公正な取引ができるよう、シナジーゲートでは一般社団法人日本サイバープロジェクト協会の制定した「サイバープロジェクト」のルールに則って進めることを推奨しています。会員の皆様には、会員規約と同時に「サイバープロジェクト」のガイドラインも把握いただき、公正なお取引ができるようお願いしています。


【よくある質問「トライアルについて」】

■本会員登録だけでなくトライアルプランもあるのはなぜですか?

「シナジーゲートは本当に役に立つのか」「どのようなものか体験してみたい」そのような方のために、ローコストで体験できるトライアルプランをご用意しています。

■なぜ無料トライアルがないのですか?

サービスのクオリティを保つために、あえて無料プランは設けていません。ただし、ニュースレター会員(コンペ会員)は無料でも会員となることができます。

■利用料金は適正でしょうか?

シナジーゲートでは、各クライアントの予算やニーズを汲み取りながら、登録されている会員企業が保有する人材、アイデア、技術、方法論等を駆使し、オーダーメイド方式でプロジェクトを組成していきます。

サイバーオンリーでのビジネスが可能となった現在だからできる、新たな価値を生み出すためのシステムです。未来をつくるプロジェクトの組成を目指す、シナジーゲートの価値を理解していただければと思います。


【よくある質問「規約について」】

■「利用規約によるメリット」とは、どのようなものですか?

シナジーゲート会員になっていただく際には、利用規約に同意していただくことが必要となります。シナジーゲートではサイバー上でビジネスを推進していく場面が多くあります。顔が見えない相手と安全に信頼してビジネスを進めるために、利用規約は重要な役割を担っています。

具体的には、第6条の禁止行為、7条の支払い、13条の機密保持、16条の反社会的勢力でないことについての表明・保証、17条の本サービス利用時の行為規範等、同一条件のもとでの契約を交わすことで互いの信頼度をより高めます。
また、17条の「一般社団法人日本サイバープロジェクト協会が定めるガイドラインや規約、ルールに沿う」は、サイバー上で対面することなくビジネスを推進するための重要な項目です。同協会は非対面でも仕事が完遂できる「サイバープロジェクト」方式を円滑に進めるルールを制定しています。

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