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プロデューサー紹介
松尾 琢磨 Takuma Matsuo
松尾 琢磨
ファイナンシャルプランナー。個人・企業に対して、生命保険、損害保険、年金、遺言・相続、不動産、住宅ローン、年金など様々な分野の『お金』に関する疑問や不安に対し、的確なアドバイスを行う。
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News Topics
10.02.02
シナジーゲートのサービスを、86媒体でご紹介いただきました。
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プロジェクトプロデューサー

企業努力の一環として新規事業を企図しているクライアントに、オーダーメイドのプロジェクトを組成する。それがプロジェクトプロデューサーの役割です。
具体的には、クライアントの要望をヒアリングしてその要素を加味しつつ、シナジーゲートにデータベースとして登録されている「プロジェクトの種」を組み合わせて、新機軸のプロジェクトをオーダーメイドで組成していきます。
このようなレベルの高い工程を完遂するには、プロジェクトプロデューサーのようなプロフェッショナルが、仲介役として主体的に関わっていくことが欠かせません。少なくともデータベースに任せきりにしておくだけでは、プロデューサーのようなパフォーマンスを発揮するのは不可能です。

データベースの典型として、ビジネスマッチングサイトが挙げられます。これらのサイトの機能は、シナジーゲートで言えば、最も原始的な段階である「プロジェクトの種」を羅列です。実際にマッチングするかどうかは、ありていに言ってしまえば運任せ。多少の不満には妥協せざるをえないケースもありえます。
一方、プロデューサーが主体的に関われば、クライアントの要望に合致した、既存のものと既存のものを組み合わせたオーダーメイドのプロジェクトに組成することができます。
また、クライアント会員となった後、シナジーゲート事務局による検定を経れば、プロジェクトプロデューサーとして活動することも可能に。自らプロジェクトを組成して、他のクライアント会員にプレゼンすることができるようになります。



1.ヒアリング

適切なプロデューサーをご紹介する目的で、まずはコーディネーターがクライアント会員にヒアリング。その内容をもとに、プロデューサーがさらに詳しいヒアリングを行ないます。

2.プロジェクト組成

クライアントからヒアリングした要望を踏まえて、複数の「プロジェクトの種」を組み合わるなど工程を経て、新機軸のプロジェクトをオーダーメイドで組成していきます。

プロデューサーによる提案イメージ(PDF:3.6Mb)

3.プレゼンおよびブラッシュアップ

プロジェクトをクライアント会員にプレゼンし、異議や要望などをさらにヒアリング。原則としてクライアント会員が納得するまで(採用と判断するまで)、さらにプロジェクトをブラッシュアップしていきます。


1.プロジェクト組成

クライアント会員の依頼を受けてから活動するのではなく、プロデューサーが自主的に活動します。「プロジェクトの種」等を参考にしながら、新機軸のプロジェクトを組成していきます。

2.クライアントに提案

組成したプロジェクトを、プロジェクトに関心を示しそうなクライアント会員に向けてブラッシュアップ。そのクライアント会員の特性や注力している分野等に合致する形にまで練り上げた上で提案します。

プロデューサーによる提案イメージ(PDF:3.6Mb)

3.採否の決定

クライアント会員が採否を決定。ブラッシュアップを条件に採用されることもあります。不採用の場合は、他のクライアント会員にプレゼンを行なうことも可能。採用されるまで2.→3.を繰り返すことができます。

※シナジーゲート事務局に申請して許諾を得れば、組成したプロジェクトをシナジーゲート会員以外の外部クライアントに提案することも可能。プロジェクトが採用された場合には、外部クライアントにもシナジーゲート会員になっていただくことが条件です。これにより、双方ともに「利用規約によるメリット」を享受することができます。


参照:「よくある質問」
「利用規約によるメリット」とは、どのようなものですか?


プロジェクトプロデューサー認定制度

プロジェクトプロデューサーになるには、シナジーゲートの会員に登録した後、事務局による所定の審査に合格することが条件となります。審査合格後も、各プロデューサーの活動について、シナジーゲート事務局が永続的に調査。常にクオリティチェックを行なっています。

プロジェクトプロデューサー募集

シナジーゲートでは、良質な新機軸のプロジェクトを安定供給するべく、プロジェクト組成を恒常的に行なっていただくプロジェクトプロデューサー(法人/個人)を募集しています。くわしくは各種募集情報をご覧下さい。

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